単なる快感だけではない!キスをすることで得られる効果

キスは、彼との愛情を確認しあったり、自分も彼も快感を得られたりしますが、実は効果はそれだけではないんです!
いろいろな嬉しい効果があるようですよ。

ストレスが減少する

恋人やパートナーとキスをすることで、「コルチゾール」というホルモンが減少することが分かっているんです。つまり、キスをするとストレスが減少することに役立つんですね。毎朝、行ってきますのキスをする男性は、しない男性よりも5年長生きするという研究結果もあるくらいなんですよ。

キスの効果_2

会社の人間関係やご近所付き合いで嫌だなと思っていることがあったのに、彼とキスをしたら「どうでもよくなっちゃった!」っていうことはありませんか?きっと心がリラックスできているんだと思います。
逆に、「最近キスしてないなぁ~」と思うなら、ストレス過多になっているかも!?
あなたから積極的にキスしちゃいましょう♪

※コルチゾール:副腎皮質で生産されるステロイドホルモンの1つで、高血糖や寿命の減少を招いたり、免疫力を弱めたりすると言われている。ストレスや低血糖に反応して生成される。

オキシトシン(抱擁ホルモン)が増加

キスの効果_3

キスをすると、男性には「オキシトシン」というホルモンが増加します。「幸せホルモン」「抱擁ホルモン」などとも言われていて、以下のような効果があるそうです。

幸せな気分になる
ストレスが緩和する
不安心や恐怖心が減少する
信頼の気持ちが増す
社交的になりたいと思う
好奇心が強まる
相手と親密なりたいと思う

キスだけでなく、ボディタッチでも効果てきめんのようですよ。彼に抱擁されたい人、躊躇しないで自分からアプローチしちゃいましょう♪

セロトニンやドーパミンの分泌が増加

セロトニンやドーパミンは神経伝達物質で、ホルモンの分泌や快楽の勘定に大きく影響しています。これらが分泌されることで、幸福感に包まれます。キスをするだけで幸せな気分になれるということです。

キスをすることで素敵なことばかり手に入りますね。

積極的にキスをすることができるように、お口のケアもお忘れなく!

いますぐのキスも大丈夫!さっとできる口臭ケアアイテム

Amazonでとっても評価の高い商品をまとめましたよ。

■コンクールF

口臭ケア部門で第1位のこちら。ピリピリした感じもなく、すっきりした後味です。歯医者さんでの取り扱いもよく見かけますね。

詳細はこちら

■リステリン

めっちゃ辛い!けどめっちゃ効く!
色も鮮やかですし、シリーズで効能ごとにいろいろ出ていますね。

詳細はこちら

■噛むブレスケア

カバンの中に常備して、さっと口に含むことができます。ガムなどよりも明らかな爽快感が得られて、自分でも安心できるほどスッキリ☆

詳細はこちら

 

435 PV
CATEGORY :

よく読まれている記事